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EXPERIENCE
体験コース

横浜 関内 陶芸教室きらく

きらくの体験コースは、親切丁寧がモットー。陶芸を体験し、さらには教室が自分に合っているか感じてください。


初めて陶芸をやろうとすると、ちょっと不安かもしれません。

ちゃんとできるだろうか?どんな感じでやるんだろうとか?・・・など

きらくの体験コースは、親切丁寧がモットー。体験コースの狙いは、陶芸を体験して貰い、さらには教室が自分に合っているか感じて貰うことにあります。


きらくでは「3つの体験コース」をご用意しています

横浜 関内 陶芸教室きらく

体験コースは、基礎コースのカリキュラムの最初一部を通常入会された場合と同じように行います。最初は湯呑みを作ります。フリーカップでもかまいません。


「3つの体験コース」のなかからご自分に合うと思えるコースを選んでください。


.気軽に湯呑・カップ作りコース

500gの土で、湯呑またはカップを一つ作ります。

所要時間:約60~90分
参加費:2500円
其の一
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土をねる

まず、土を練ります。時間がない場合など、カットすることもあります。 土を練るのは、空気を抜くこと、土をちょうどよい状態にすること。

そして、初めての人にとっては「土ってこんな感じなんだ!」というのを感じてもらうためです。 ゆったりやりましょう。

其の二
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土台をつくる

土台を作っています。いきなりコテとか使って作ります。 慣れていないと、なかなかうまくいかないので、ちょっと手助けしたります。

其の三
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ひもを積む

土でひもを作って、土台に積んで上に伸ばしていきます。 果たしてこれが湯呑みになるのだろうか? これでは、家族の誰にも見せられない。不安がよぎります。 たいてい、湯呑みになるので、ご安心を。

其の四
横浜 関内 陶芸教室きらく
コテでなめらかにする

でこぼこをコテを使ったりして、なめらかにしていきます。 ちょっとはましになってきたなあとほっとしたりします。

其の五
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飲み口をととのえる

飲み口をカットして、なめし皮(鹿皮です)で口をなめらかにします。 かなり陶芸っぽい感じがします。

其の六
横浜 関内 陶芸教室きらく
格好良くする

あとは、ふくらみをつけたりして、格好よくしていきます。 このあたりになると、余裕が出てきて、もっとかっこうよくしたいなどと欲が出てきたります。

其の七
横浜 関内 陶芸教室きらく
楽しみに待つ

通常の体験ですと、形を作って終了です。 釉薬の色を決めていただいたら、スタッフが底を削って釉薬をつけて焼成します。 できあがりまでに、4週間ほどかかります。できたら、お電話しますので、楽しみに待っていてください。


.湯呑と板皿2枚で食卓充実コース

500gで湯呑を作った後で、

約1キロの土で、タタラの板皿を2枚つくります。

所要時間:2時間~2時間半
参加費:4000円
其の八
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板皿を作ります

たたらとよばれる粘土の板を使って、板皿を作ります。まあ、お魚をのせたりするようなお皿ですね。形を決め、表面にデザインを入れたりします。これは削りはありません。



.湯呑と板皿作って
自分で釉薬をかけるW体験コース

作った湯呑や板皿に自分で釉薬をかけて、

色をつけていただきます。

所要時間:2回来ていただく必要があります
参加費:5000円
其の九
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釉薬を自分でかけてみます

釉薬を自分でかけてみます。1色だけでなく、いくつかの釉薬を使い、自分の好みの作品に仕上げてください。 1回目からは最低でも2週間をあけていただき、その間に作品を素焼きします。



体験コースに参加するには

横浜 関内 陶芸教室きらく

体験コースの受講料には陶土代、消費税全部含まれております。体験の時には特に何も持ってきていただくものはありません。教室に道具やエプロン等必要なものは揃っています。
でも、自分のものの方が気持ちいいと思うので、エプロンだけあれば持ってきてください。



目指すのは、もってかえって、家族を驚かすような作品をつくること!

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お問合わせはお気軽に 陶芸教室 きらく まで


TEL
045-633-9382

Email
tutimaru@tutimaru.com



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